自治医大が日本の医療界を支配しています。

あらゆる大学医学部は文部科学省の管轄であるのに、自治医大だけは総務省が所管しています。

http://ja.wikipedia.org/w/index.php?curid=54537

事務局には多くの現役職員が出向し、理事会にはキャリア官僚が天下っています。

名目上は学校法人自治医科大学が設置する私立大学となっていますが、実際は旧自治省行政局(現・総務省自治行政局)が主導して設置された事実上の公設民営大学で、総務省の自治系職員が大学に出向し事務局を統括し、元総務事務次官が理事長を務めます。

私立大学でありながら出資母体は全国の都道府県。

僻地医療と地域医療の充実を目的に設立され、全寮制で密度の高い教育を行い、近年の医師国家試験の合格率は、全国公私立の医学部・医科大学において1位(2013年から2020年現在まで)を重ねています。

自治医大は無借金の超優良企業。

自治医大設立の1972年頃は、日本医師会の武見太郎の全盛期でした。

自治医大を補助金まみれのドル箱にする特殊な駆け引きがあったのかもしれません。

自治医大の収入源は、文科省からの私学助成金、各都道府県の負担金、「地域医療等振興自治宝くじ」の収益、学生納付金(各自治体から毎年二人〜三人の合格者が出て授業料は貸与され、卒業後9年間、指定の僻地に勤務すれば返還は免除されます。)

自治医大は、傘下に12の直営病院の他、42の指定管理・委託病院を抱える巨大病院チェーンです。

これを事実上管理しているのが公益財団法人「地域医療振興協会」で、

会長  高久史麿は、巨大組織の人事を一手に握っています。

自治医大卒業生は、広い分野を診療できる反面、特技のない医師になり、9年の義務期限が明けても、都市部の医療機関では見向きもされず、協会にすがるしかありません。

こういったOB医師は、協会にコキ使われ、激務のため大小の医療事故も多いそうです。

協会は責任を取らず、辞めていく医師には、事故について口外しないよう念書を取るという悪徳を行っています。

自治医大のシンボルマークは、赤黄青の創価色!

僻地医療、地域医療の充実と謳っていますが、日本全国の医療を隅から隅まで支配するということなのでしょう。

創価学会

自治医科大学学長(1996~2002)高久史麿(たかくふみまろ)は、医学会のドンです。

表向き頂点の東京大学医学部の名誉教授でもあります。

指導した東大第三内科、東大系列主要病院(付属病院・虎の門病院・国立国際医療研究センター)のトップは、高久の弟子たちが占めています。

http://ja.wikipedia.org/w/index.php?curid=1657710

高久 史麿(たかく ふみまろ、1931年2月11日 – )は、日本医師内科医。前自治医科大学学長。東京大学名誉教授地域医療振興協会会長。医学博士。2004年から2017年まで日本医学会第6代会長を務める。

1931年、日本人の両親の間に朝鮮総督府の監視下であった釜山に生まれる。父は朝鮮総督府の役人であった。

   (高久の父は陸軍で近衛文麿の部下で中将。)

1947年、福岡県小倉中学校4年修了。

1950年、第五高等学校理科甲類卒業後、東京大学医学部医学科に進学、1954年卒業[2]。1960年論文「赤血球内遊離プロトポルフィリン」により、東京大学医学博士

群馬大学医学部助手、東京大学医学部助手、シカゴ大学留学などを経て、

1972年から自治医科大学内科教授。その後、1982年より、小坂樹徳の後任として東京大学医学部第三内科教授。1988年から1990年まで医学部長。

同年に最後の国立病院医療センター病院長に転任。1993年から国立国際医療センター初代総長

1996年に定年退官後、同年から自治医科大学学長。 

子宮頸癌征圧をめざす専門家会議」顧問として、有害事象の報告が相次いだため問題となっているヒトパピローマウイルスワクチン(子宮頸がんワクチン)の接種を、積極的に勧めた一人である。

グラクソ・スミスクラインの幹部は、高久詣でにより、早期承認に結びついたと公言していました。

高久の娘は、ファイザーとキリンビールとのことですが、キリンビールは創価企業です。

高久史麿自身は、公益財団法人ファイザーヘルスリサーチ振興財団の名誉理事を務めています。

財団が交付する研究費・奨学寄附金・講演料・原稿料の行き先も高久の影響下にあります。

他にも役員名簿に多数の大学関係者の名前が並んでいます。

名古屋商科大学 、慶應義塾大学、早稲田大学、順天堂大学 、京都先端科学大学、宮崎県立看護大学、高崎商科大学、一橋大学 国際・公共政策大学院、日本赤十字九州国際看護大学、神奈川県立保健福祉大学、京都大学医学研究科 、福島県立医科大学、Johns Hopkins大学、 Bloomberg School of Public Health 、国際医療福祉大学、東京大学、日本医科大学、岐阜大学、東海大学、日本大学、千葉大学

https://www.health-research.or.jp/outline/officerlist04.html

悪魔に魂を売った者達があまりにも多いことで、闇の深さがわかります。

「コロナ」をでっち上げた目的の一つが「ワクチン接種」なのでしょう。

毒でしかないワクチンを国民に接種しようとする支配層は、悪魔そのものです。

新型コロナウイルスワクチンの管理運営団体は「 新薬・未承認薬等研究開発支援センター」

https://ameblo.jp/et-eo/entry-12637975276.html

この「新薬・未承認薬等研究開発支援センター」を通じて 約900億、様々な会社にコロナワクチンに関する支援をしているわけですが、代表理事が「高久文麿」です。

役員には、製薬会社の名前がずらりと並んでいます。

まさにやりたい放題ですね。

ただ今のところ、ワクチン計画は全く上手くいっておらず、頓挫することを祈ります。

健康診断、予防接種を勧めています。

病気を作ってぼろ儲けするために…

https://mymc.jp/about/

高久は、「日経メディカル」など複数の医療専門誌の編集委員を歴任してきたこともあり、自然と高久や周辺の医師に多くの依頼が舞い込み、悪のサイクルが生まれます。

医学界腐敗の原因の一端は、医学界を支配してきた高久にある、とある医師は語ります。

新型コロナウイルス感染症対策分科会 尾身 茂も自治医大 !

http://ja.wikipedia.org/w/index.php?curid=402288

厚労省からWHOに出向した尾身茂も自治医大一期生で高久の子分、高久が天下りポジションを与えているようです。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!! http://kawata2018.com/2020-04-12/

参考 日本の聖域 「選択」編集部編

医療のほとんどが嘘の上に成り立ち、その嘘によって多くの人が犠牲となり、多くの医者たちがぼろ儲けをしています。

https://www.instagram.com/p/CGwP_b5Fg6m/

競泳の池江璃花子選手も白血病と診断され、スポンサーのヤクルトは、抗ガン剤「デュベリシブ」を販売しています。

池江選手は、復帰して、オリンピックでメダル獲得、というストーリーがあったのでしょうか?

全てが秘密と嘘で覆われています。

さて、白血病といえば、骨髄移植が思い浮かびますが、高久史麿は、血液内科学の研究者で、財団法人骨髄移植推進財団(現在は骨髄バンク)の理事長でした。

画像は2004年のものですが、場所は創価の慶應義塾大学三田キャンパスでした。悪を調べていると必ず創価に繋がります。

創価が一日でも早く滅びますようお祈りします。

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