北イスラエルと南ユダの崩壊により、難を逃れて日本にやってきたユダヤ人たち。

彼らは悪魔崇拝者で、父親が子供の肉を食べたり、子供が父親の肉を食べたりと、まさに非道の限りを尽くしていました。

エルサレムの緯度 北緯31度47分 と同じ緯度に位置するのは、中甑島です。

中甑島の ヒラバイ山 の緯度は、31度46分で、エルサレムとほぼ同じです。

ヒラバイは、イスラエル を意味する ヘブライ と呼ばれていたようですが、徐々に訛って、ヒラバイ となりました。

こしき の語源も 蒸し器 を意味する ヘブライ語 でした。

甑島にある甑大明神は、巨大な磐座で、こしきの形状に見えることから、 こしきじま と呼ばれるようになったそうです。

遠くから同胞が見てもわかるように、指標の役割もあったのでしょうか。

甑島 と 淡路島、諏訪大社 が結びついています。

甑島 と 高野山 、富士山、鹿島神宮 が結びついています。

甑島は、カタカムナ ゆかりの地の一つかもしれません。

甑島は、甑隼人の本拠地で、甑隼人はアシア族で、錬金術を知る技術者。

朱砂(丹生)を求めて、六甲の金鳥山周辺に移動したとのことです。

六甲山近くの西宮市甑岩町にある越木岩神社(甑岩神社)、金鳥山にある保久良神社、芦屋神社周辺がアシア族の居住地だったようです。

「芦屋」という地名は、六甲の地にアシア族が住んでいた証拠ではないでしょうか。

https://mintun.exblog.jp/amp/239505562/

六甲山系の磐座
~六甲に走るレイライン~
http://mysteryspot.org/report/rotukou2/rotukou2.htm

カタカムナ 神社=保久良神社の御祭神の別名が珍彦=ウズヒコ

高野山も繋がっています。

空海の真言宗・大日経には舞経と呼ばれる経典があり、そこには「カタカムナノウタヒ」がお経として残っているそうです。

https://chicchic8.exblog.jp/27361348/

悪魔崇拝者たちは有史以前から優れた科学技術を持っていて、その技術を何世紀にもわたって我々庶民に隠しつつ独占してきました。

日本の各地に建てられた神社仏閣、山の頂上を一本のラインで結ぶと、きれいに一直線になったり、五芒星や六芒星の形になったりします。これらを総称してレイラインと呼んでいます。

古代の人たちは「黒騎士の衛星」と名付けられた人工衛星から送られる衛星写真をもとに、レイラインをこの地上に描いていたのです。

悪魔教の人肉食信仰「クロ宗」が伝えられたのは、下甑町片野浦 です。

しかし悪魔崇拝儀式は、ヤジロウの頃より遥か昔(2000年前)から行われていたことになります。


 

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